知ってる?
よく殺人事件で民事裁判で争うやつあるでしょ損害賠償何千万とか判決出るあれ
あれね、加害側弁護士がすぐさま破産を薦めて、実際は払われないことがほとんどなんだよ
少年事件での民事裁判賠償命令ってのは、別な目的のためにやるから
だから今回もきっと払われない
178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/25(水) 23:23:54.17 ID:WGrRMjWC0
»172
嘘だろ…?
186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/25(水) 23:26:21.21 ID:QmQgi2yS0
»178
本当だよ
だって少年法じゃ刑事裁判は公開されない、遺族にすら
だから遺族が民事を起こすのは、何があったか知りたいから
それしか知る方法がないから民事を起こすのであって、金目的ではない
だがこれを知らない世間が何千万って賠償が出ただけで
子供の命を親は金に変えたとか無知をさらけ出しながら被害者をたたいて追い詰める
実際に出た判決なんかでも数百万、加害者が複数人いたら1人当たり支払いが数十万程度なんてのもあるのに
あと»136は当然
だって無免許だったら保険は入れるわけないじゃん
嫌な人に遭遇したら、「勉強させてもらいました。もう十分ですありがとう」
と、心の中で拝むんだと。
すると不思議、嫌な奴が後腐れなく去っていく、関わらなくなるらしい。
「ぶっちゃけずっといるかどうかわからないので,お金をかけて育てる気もない」とか,「他社から引き抜きにあわないように,社外での講演は慎重に考えている」とか,「うちのノウハウを社外に公開する意味がわからない,基本的にはお断り」といったオチならいくらでもありそうですが,池邉さんはこれとまったく逆のことをあたりまえのことのようにお話しされていたのが印象的です。 世の中にちゃんと通用する人にしていきたい,他社でも評価されるような人になってほしいという考えのもと,一人ひとりが自分の市場価値を上げていくことをバックアップする姿勢が,社員の方にしてみれば,そのままこの会社に勤め続けることの魅力になっているように思いました。